読者より

2016年1月11日

『早稲田ウィークリー』には読者や学生モニターから多くの意見が届きます。
読者から寄せられた、ご意見や感想をご紹介します。

 

1376号 こんな授業!どんなゼミ?
「体験の言語化」
シラバスを見て、気になっていた授業。記事を読んで、どの学年であってもいい効果をもたらし、活用できたであろうと、履修しなかったことを後悔しています。

(商学部 5年 男性)

 

1376号 ぴーぷる
「『Nature』系列誌で論文発表 長井 淳」
自分の強い思いがあって、それが研究の原動力になっているのだと感じました。彼の言葉がとても心に響きました。

(文化構想学部 4年 男性)

 

1377号「今を切り拓く早稲田人 総務省情報通信国際戦略局長 山田真貴子」
私も4月から公務員になるので、自分も仕事をする上で人の役に立つ仕事を成し遂げたいと、志を新たにすることができました。

(法学部 4年 女性)

 

1377号 コラム

「『学生・大隈重信の志』島 善髙」
学生時代の大隈重信の、早くから持っていた先見の明をうかがわせるエピソードが面白かった。脈々と受け継がれるグローバルな視点、大切にしていきたいです。

(教育学部 3年 女性)

 

1378号 研究まっしぐら!
「アジア太平洋研究科 藤田 典子」
「転勤の研究」というトピックスに関心を持ちました。世間的に当たり前とされていることに対し疑問を持ち、研究するというスタンスを見習いたいです。

(国際教養学部 4年 女性)

 

1378号 特集

「体に健康貯金を蓄えよう! 免疫力改善法」
大学生になって、メンタルの健康について考える機会が増えました。「免疫」も重要で、普段から健康な体づくりが大切だと思うようになりました。

(会計研究科 修士1年 女性)

 

1379号 特集
「東京・中野の異空間『WISH』の日常」
全く知らなかった、大規模な早稲田の寮について知れたことが印象的で、入学前に知っていたら入りたかったです。

(先進理工学部 4年 男性)

 

1380号 学生応援宣言
「障がい学生支援室」
以前、取り上げてほしい所に「障がい学生支援室」と書いたからでしょうか。来週も特集記事にもなるということで、読者の声が届いたようで、とてもうれしいです。

(創造理工学部 3年 女性)

 

1380号 キャリ活
「自己分析」
就職活動の際、自己分析のこつが分からず右往左往した思い出がありますが、これを見てこつがつかめたように思います。もっと早く読みたかったです。

(政治経済学部 4年 女性)

 

1381号 先輩に乾杯!
「コンテクストデザイナー 高木 新平」
夢を持ち、「10年以内に実現する」とはっきり言っているところがすごい。私も失敗をしても、それを糧にしていきたいです。

(社会科学部 4年 女性)

 

1381号 ワセメシ
「福味軒」
珍しく所沢キャンパス周辺のお店が掲載されていて、うれしかったです。周辺ももっと散策してみたいと思える記事でした。

(人間科学部 3年 女性)

 

1382号 特集
「ラグビー早慶・早明戦へ」
日本代表選手と現役のラグビー部員を同じ誌面で見られるのは、『早稲田ウィークリー』ならではと思いました。

(先進理工学研究科 修士2年 男性)


編集室から

『早稲田ウィークリー』は早大生応援誌! 皆さんからのご意見を反映させて、誌面を作っています。随時ご意見・ご要望は受け付けていますので、お気軽にご連絡ください。公認サークルのイベント情報なども掲載可能です。Twitterアカウントもぜひフォローして、感想などをつぶやいてくださいね。
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