早稲田ウィークリーからのお知らせ

2013年7月11日

読者より


「早稲田ウィークリー」には読者や学生モニターから多数の意見や感想が届きます。 その一部をここでご紹介します。

 

・1301号(4月11日)掲載
学生応援宣言:第1 回 学生部長
この記事を読んで、頑張ろう!大学生活を充実させていこう!という気持ちになりました。(文学部2年)

・1302号(4月18日)掲載
学術院長に聞く:法学学術院長 岩志 和一郎
一番下の「学術院長はこんな人」がすごく好き。個人的な趣味や学生時代の様子を聞くことで、今までどこか雲の上の存在のように感じていた学術院長に親しみを持った。学術院長だけではなく、各教授陣にもこういうコーナーを設けてほしいと感じた。(アジア太平洋研究科修士課程2年)

・1304号(5月9日)1305号(5月16日)掲載
特集:社会人基礎力を身に付けよう!(前後編)
先週号で社会人基礎力とは何かを学び、今週号で自分に社会人基礎力が身に付いているかを測るという、理論と実践のような形になっていたのがとてもよかったです。2週連続の特集は一つのテーマを二つの視点から見ることができるので、これからも積極的に企画してほしいです。(人間科学部2年)

・1305号(5月16日)掲載
こんな授業!どんなゼミ?
他の学部のゼミではどのような勉強をしているのかわかって、視野を広げることができた。(政治経済学部3年)

・1305号(5月16日)掲載
えび茶ゾーン
毎回、書き手のイニシャルしか載らないこのコーナーが好きで必ず読んでいます。どういう順番で、誰が書いているのか?第1回目に書いたのは総長だったり…?と謎が多いのも好きな理由です。(文化構想学部3年)

・1307号(5月30日)掲載
ぴーぷる:ちまたで話題の学生芸人「POP3」。全国大学生夏のお笑い選手権大会優勝! 社会科学部4年 鬼塚 悠
学生でありながらプロを目指すという簡単ではないことを成し遂げた姿に感動した。頑張った分だけ報われるというメッセージに心が温まった。(国際教養学部1年)

・1307号(5月30日)掲載
来週の早稲田ウィークリーの注目はこれ!
来週の記事を予告していると読みたくなりますね!(文学部4年)

・1308号(6月6日)掲載
特集:みんなで早稲田の未来を描こうWASEDA VISION 150
表紙を見たときは何のことかよく分かりませんでしたが、記事を読んで早稲田が未来に向けて動いていることが分かりました。早稲田の進化に期待するとともに、自分も早稲田の中で変わらなくては!と思いました。 (法学部2年)